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2007年04月13日

ヘッダーの下に広告を表示する

ご質問いただいたのでエントリにしてみます。

ヘッダーの下部に広告を貼る方法です。
このブログで言うと
水色の文字のCM-Clickがある(2007/04/13現在)場所です。

コンテンツではなく、HTMLを直接いじります。

管理画面でデザイン→HTML を開きます。
自作のHTMLを選択します。
(ここに「デフォルトHTML」以外のHTMLが無い場合は追加して下さい。)

表示されたHTMLの以下の部分、
<div id="container">
<script type="text/javascript" language="JavaScript" src="<% site_info.blog_url %>/contents/js/ad_plugin.js"></script>
<div id="banner">
<% content_header %>
</div>

<% if:have_content_left -%>
<div id="links-left">
<% content_left %>
</div>
<% /if -%>
ここに広告のコードを挿入します。

<div id="container">
<script type="text/javascript" language="JavaScript" src="<% site_info.blog_url %>/contents/js/ad_plugin.js"></script>
<div id="banner">
<% content_header %>
</div>

[ここに広告のコード]

<% if:have_content_left -%>
<div id="links-left">
<% content_left %>
</div>
<% /if -%>
これだけです。

デザイン等をいじるならば、
挿入するコードを<div>タグで囲って
CSSで調節して下さい。
2006年12月11日

記事と記事の間に広告を表示

リクエストを頂いたので久々のカスタマイズネタです。

トップページの各記事の間に広告を表示する方法です。

デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

<% if:article.accept_comment_show -%>
| <a href="<% article.page_url %>#comment">Comment(<% article.children_count | __or__ | echo('0') %>)</a>
<% /if -%>
<% if:article.accept_tb_show %>
| <a href="<% article.page_url %>#trackback">TrackBack(<% article.tb_count | __or__ | echo('0') %>)</a>
<% /if -%>
<% if:style.disp_category %>| <a href="<% article_category.page_url %>"><% article_category.name %></a><% /if %>
</div>

</div>

</div>
<% /loop -%>
この部分に、下記の赤文字部分を追加します。

<% if:article.accept_comment_show -%>
| <a href="<% article.page_url %>#comment">Comment(<% article.children_count | __or__ | echo('0') %>)</a>
<% /if -%>
<% if:article.accept_tb_show %>
| <a href="<% article.page_url %>#trackback">TrackBack(<% article.tb_count | __or__ | echo('0') %>)</a>
<% /if -%>
<% if:style.disp_category %>| <a href="<% article_category.page_url %>"><% article_category.name %></a><% /if %>
</div>

</div>

</div>
<% if:page_name eq 'index' %>
■■ここに広告!■■
<% /if -%>

<% /loop -%>
■■ここに広告!■■の部分にお好きな広告のソースを貼って下さい。

<% if:page_name eq 'index' %>
<% /if -%>の部分を、
<% unless:page_name eq 'article' %>
<% /unless -%>に置き換えると
トップページのみではなく「個別記事ページ以外全て」に広告が表示されます。
(カテゴリページや過去ログページにも)

<% if:page_name eq 'index' %>
<% /if -%>の部分を消去してしまえば、
全てのページ(個別記事ページも含む)の記事の後ろに広告が表示されます。

変更を保存して、全てを再構築すれば完了です。
2006年03月03日

記事の序盤のみ表示

記事の一覧部分の表示を見やすくする為に、記事の後半を追記欄に書いて「続きを読む」を表示させている人が少なくないと思います。

ここで紹介するのは、追記欄を使わずにそれと似たような表示をさせる方法です。
当ブログではこの方法を使ってます。
トップページや過去ログの一覧部分は序盤のみ表示し、「全文を読む」をクリックすれば残りが見れるようにしてあります。
一覧を記事のさわりの1〜3行程度のみの表示にしたい場合などに有効です。
また、
・いちいち追記欄に書かなくて良い
・このカスタマイズを元に戻せば全文表示に戻せる
というメリットがあります。
追記欄に記入している場合、全文表示に戻す場合苦労します。
(通常戻す事はあまりないと思いますが)

デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

以下の記述を見つけてください。
<% if:page_name eq 'article' -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.entire_body | bodyfilter(article_info,blog) %></div>
<% else -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.first_body | bodyfilter(article_info,blog) %></div>
<% /if -%>


赤文字の個所を以下の青文字のように書き換えます。
<% if:page_name eq 'article' -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.entire_body | bodyfilter(article_info,blog) %></div>
<% else -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.first_body | text_summary(70) %>..<br /><a href="<% article.page_url %>">全文を読む</a></div>
<% /if -%>
text_summary(70)()の中の数値を変えると、表示される記事の長さが変わります。
(byte数を表してます)
全文を読むの所はお好きな文字列に変えて下さい。
そこをクリックすると全文表示になります。

以上の変更を保存して全て再構築すれば完了です。

記事ページ以外は全てこの「全文を読む」の形式になります。
その際改行は無視されますのでご注意ください。
記事全文ページはもちろん改行ありの通常の表示になります。
2006年02月13日

記事タイトルに画像をつける

リクエストいただいたので記事にします。

記事タイトルの頭に画像を表示する方法です。

デザイン→スタイルシートのページを開き、修正するスタイルシートを選択します。

.title {}
の中に、
background-image:url(画像のURL);
background-repeat:no-repeat;
の記述を加えます。
画像のURLの部分に表示したい画像のアドレスを入れて下さい。

あとは画像とタイトルの文字が被らないように.titleのpaddingの値を調節します。

以上で完了です。
2006年01月19日

リンクをリストボックス化

お気に入りリンクをリストボックス(コンボボックス)化するカスタマイズです。

JavaScriptを使うので動作環境が限られるので注意して下さい。

デザイン→コンテンツ→お気に入りリンク→コンテンツHTML編集
を開きます。

デフォルトでは以下のようになっていると思います。
<div class="sidetitle"><% content.title %></div>
<% content.header -%>
<div class="side">
<% loop:list_link -%>
<a href="<% content_link.url %>" <% if:content_link.target %>target="_blank"<% /if %>><% content_link.title %></a><br />
<% /loop -%>
<% content.footer -%>
</div>


これを次のように変更します。
上記のソースを丸ごと下のように書き換えた方が楽だと思います。
<div class="sidetitle"><% content.title %></div>
<% content.header -%>
<div class="side">

<script language="JavaScript" type="text/javascript"><!--
var opt = new Array();
function MoveSelectLink(sel){
var index = sel.selectedIndex;
if( index != 0 ){
if (opt[index-1] !=1){
location.href = sel.options[index].value;
}else{
window.open(sel.options[index].value);
}
}
}

// -->
</script>

<form action="">
<select
style="width:130px;" name="Links" onChange="MoveSelectLink(this)">
<option value=''>Select Link

<% loop:list_link -%>

<script language="JavaScript" type="text/javascript"><!--
document.writeln( "<option value='<% content_link.url %>'>" + "<% content_link.title %>" );
opt.push( <% if:content_link.target %>1<% else %>0<% /if %> );
// -->
</script>

<% /loop -%>
</select>
</form>
<% content.footer -%>
</div>


これで恐らくコンボボックス化されるはずです。
style="width:130px;"の値はコンボボックスの幅です。
適当に調整してみて下さい。

保存して全て再構築で完了です。

一応IEとFirefoxで表示確認しました。
不具合等ありましたら報告お願いします。
2005年12月31日

カテゴリの記事一覧を表示

カテゴリページの先頭に、
そのカテゴリの記事を一覧表示する方法です。
<SeesaaのデフォルトHTMLの仕様変更に伴い
最新HTML対応版を記事の最後に追記>


デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

表示されたHTML中の、以下の赤文字で示す部分を編集します。
<% if:page_name eq 'category' -%>
<% /if -%>


上記の赤文字の箇所に、以下の青文字部分を挿入します。
<% if:page_name eq 'category' -%>
<div id="clist">
<p>[<% category.name %>]の記事一覧</p>
<ul>
<% loop:list_article -%>
<li><a href="<% article.page_url %>"><% article.subject %></a></li>
<% /loop -%>
</ul>
</div>

<% /if -%>
ここで、
[<% category.name %>]の記事一覧
の部分は実際には
そのページのカテゴリ名]の記事一覧
と表示されます。
表現を変更したい場合はこの部分をお好みの形式にして下さい。

HTMLの編集はこれで終了なので保存して再構築(すべて)して下さい。
この段階でカテゴリページに一覧が表示されるはずです。

あとはお好みでスタイルシートを編集します。

デザイン→スタイルシート
を開いて使用するスタイルシートを選択。
以下の記述を追加します。
#clist {
background:#FFFFFF;
margin: 10px;
padding: 10px;
}

#clist li {
margin: 0px;
padding: 0px;
}
ここでは仮にmarginとpaddingのみを適当に入れてますが
お好みで設定して下さい。

以上で完了です。

当ブログではさらに小細工をしているのですが
汎用性ゼロなので触れません。

<2006/5/26 追記>

Seesaaの最新のHTMLでの修正個所はこの部分です。
<% if:page_name eq 'category' -%>
<div class="navi">
<a href="<% blog.page_url %>">TOP</a> / <% category.name %>
</div>
<% if:pager.need_pager -%>
<div class="navi">
<% if:pager.previous_page %><a href="<% category.page_url(pager.previous_page) %>"><% /if %>&lt;&lt;<% if:pager.previous_page %></a><% /if %><% loop:list_pager %> <% if:current_page ne pager_number %><a href="<% category.page_url(pager_number)%>"><% /if %><% pager_number %><% if:current_page ne pager_number %></a>&nbsp;<% /if %><% /loop %><% if:pager.next_page %><a href="<% category.page_url(pager.next_page) %>"><% /if %>&gt;&gt;<% if:pager.next_page %></a><% /if %>
</div>
<% /if -%>
<% /if -%>


これを以下のように修正します。
<% if:page_name eq 'category' -%>
<div id="clist">
<p>[<% category.name %>]の記事一覧</p>

<% if:pager.need_pager -%>
<div class="navi">
<% if:pager.previous_page %><a href="<% category.page_url(pager.previous_page) %>"><% /if %>&lt;&lt;<% if:pager.previous_page %></a><% /if %><% loop:list_pager %> <% if:current_page ne pager_number %><a href="<% category.page_url(pager_number)%>"><% /if %><% pager_number %><% if:current_page ne pager_number %></a>&nbsp;<% /if %><% /loop %><% if:pager.next_page %><a href="<% category.page_url(pager.next_page) %>"><% /if %>&gt;&gt;<% if:pager.next_page %></a><% /if %>
</div>
<% /if -%>

<ul type="square">
<% loop:list_article -%>
<li><a href="<% article.page_url %>"><% article.subject %></a></li>
<% /loop -%>
</ul>
</div>

<% /if -%>

単なる青文字部分の追加だけでなく
赤文字部分に消去する個所がある事に注意して下さい。
修正前の個所に修正後のソースを丸ごと貼り付ければOKです。
全て再構築します。

残りのcssの修正などについては上記を参照して下さい。
以上です。
2005年12月13日

トラックバックURLのデザイン

トラックバックURL欄の
「この記事へのTrackBack URL」
「http://blog.see・・・・」
という文字のカスタマイズです。

Seesaaデフォルトではここは
<div id="trackback">
の適用範囲になっていると思います。

これはトラックバックの本文(概要文)と同じなので
変更すると両方に適用されてしまいます。
本文とは別の色等を指定したい場合はHTMLを編集します。

<12.14 追記>
トラックバック欄のHTML及びスタイルシートは、
テンプレの種類と作成した時期によりデフォルトに違いがありそうです。
HTMLとスタイルシートの両方にtrackback-urlクラスがあったり
スタイルシートのみにtrackback-urlがあったりするかもしれません。
その場合は修正方法が変わるので注意してください。


デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

HTMLの以下の部分に、赤文字で示す記述を追加します。
<% if:individual_article.accept_tb_show -%>
<div id="trackback">
<div class="trackback-url">
<% if:individual_article.accept_tb_catch -%>
この記事へのTrackBack URL<br /><% individual_article.tb_url %><br />
<% if:individual_article.accept_tb_permission_mode -%>
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。<br />
<% /if -%>
<% else -%>
この記事へのトラックバック<br />
<% /if %>
</div>
HTMLの編集はこれで終了なので保存して下さい。

次にスタイルシートを修正します。

デザイン→スタイルシート
を開いて使用するスタイルシートを選択。
以下の記述を追加します。
<12.14 追記>
テンプレートによって、デフォルトの状態で
trackback-urlクラスが定義されている場合があります。
その場合は新たに追加せず、
デフォルトのクラスの中でスタイルを変更して下さい。


.trackback-url {
color:#000000;
}
この例では文字色を黒にしていますが、
ここをお好みのスタイルになるよう設定して下さい。

保存して再構築(すべて)すれば全て完了です。

コメント入力欄のタイトルのデザイン

コメント入力欄の「お名前:」「メールアドレス:」等の
文字のデザインを変更する方法です。

Seesaaのデフォルトでは
<div class="comments-body">
が適用されてますが、ここのスタイルを変更してしまうと
コメント本文のスタイルも同様に変わってしまいます。

そこで、入力欄のタイトルだけ変更したい場合には
そこだけ別のクラスにする必要があります。

以下説明です。

デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
のページを開きます。

表示されたHTMLの修正個所は以下に赤文字で示す個所です。
<% if:individual_article.accept_comment_catch -%>
<div class="comments-head">コメントを書く</div>
<form action="<% blog.page_url %>pages/user/comments2/regist/input" method="post">
<div class="comments-body">
お名前: <br />
<input type="text" name="article_child__writer" size="50" value="" /><br />
メールアドレス: <br />
<input type="text" name="article_child__email" size="50" value="" /><br />
ホームページアドレス: <br />
<input type="text" name="article_child__homepage" size="50" value="" /><br />
コメント: <br />
<textarea name="article_child__body" rows="10" cols="45"></textarea><br />
<input type="hidden" name="article_child__article_id" value="<% individual_article.id %>" />
<input type="hidden" name="article_id" value="<% individual_article.id %>" />
<% if:individual_article.accept_comment_permission_mode -%>
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。<br />
<% /if -%>
ここで赤文字で示した個所に、別の名前を付けます。
他と被らなければ何でもOKです。
ここではcomments-subとか適当につける事にします。

HTMLの修正はここだけなのでこれを保存して下さい。

次にスタイルシートを編集します。

デザイン→スタイルシート
のページで使用するスタイルシートを選択して下さい。
表示されたスタイルシートの中に、先ほど名前をつけたクラスを追加します。
.comments-sub{
color:#000000;
}
comments-subとしている部分は
上記HTMLの編集時に自分でつけた名前に合わせて下さい。

このクラスのスタイルを変更すれば、目的の個所の変更ができるはずです。
(この例では文字色を黒に設定しています。)

保存して再構築すれば完了です。
2005年12月08日

背景に画像を表示する

リクエストを頂いたので書いてみます。
今回はヘッダー部分の背景に画像を表示させる方法です。

スタイルシートの編集になります。

事前にツール→ファイルマネージャで必要な画像をUPしておいて下さい。

デザイン→スタイルシート
に移動し、使用するスタイルシートを選択します。

このスタイルシートの、#banner{}の中に、
background-image: url(画像のURL);
の記述をいれてやります。
繰り返し表示させない場合は続けて
BACKGROUND-REPEAT: no-repeat;
も入れればOKです。

画像のURLの所には、UPしておいた画像のURLを入れてください。
これを保存すれば背景画像の表示は終了です。

イメージ通りに表示できない場合はコメント下さい。
2005年11月27日

「続きを読む」の直後に広告を貼る

リクエスト頂いたので早速記事にしてみます。

例によって管理画面から、
デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

記事コンテンツのHTMLソースが表示されます。

修正個所はHTMLの以下の赤文字の部分です。
<div class="blogbody">
<h3 class="title"><a href="<% article.page_url %>" class="title"><% article.subject %></a></h3>
<% if:page_name eq 'article' -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.entire_body | bodyfilter(article_info,blog) %></div>
<% else -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.first_body | bodyfilter(article_info,blog) %></div>
<% /if -%>
<div class="posted">posted by <% article.nickname %> at <% article.createstamp | date_format("%H:%M") -%>
この赤文字の部分を以下のコードに置き換えます。

<% article.body | bodyfilter(article_info,blog) %>
<% if:article.body_more %>

広告のソース
<% /if %>
<% article.body_more | bodyfilter(article_info,blog) %>

広告のソース部分にお好きな広告を入れて下さい。

これでうまくいくと思います。
2005年11月21日

記事内の最下部に広告を貼る

以前書いた個別記事の下に広告をつけるという記事は、記事の下(Posted by 〜の下)に貼る方法でした。
今回は記事内の一番下(Posted by 〜の上)に貼る方法です。
広告だけでなく、ブログランキング等を貼るのにもよく使われる場所ですね。
ランキングを貼る場合ももちろん同様のカスタマイズでできます。

この方法、大きく分けると
(1)、個別記事ページのみに広告を表示
(2)、トップページやカテゴリページ等の一覧ページにも広告を表示(全てのページ)
という2通りあると思いますが、今回はその両方のやり方を書きます。
Googleアドセンスのような、1ページ内に掲載可能な数に制限のある広告は
(1)の貼り方をする必要があると思いますし、好みや貼る内容に応じて使い分けて下さい。

管理画面から、
デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

記事コンテンツのHTMLソースが表示されます。

修正個所はHTMLの以下の部分です。
<% if:with_date %><h2 class="date"><% article.createstamp | date_format("%Y年%m月%d日") %></h2><% /if %>
<div class="blogbody">
<h3 class="title"><a href="<% article.page_url %>" class="title"><% article.subject %></a></h3>
<% if:page_name eq 'article' -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.entire_body | bodyfilter(article_info,blog) %>(1)</div>
<% else -%>
<div class="text"><% if:diet_log %><% include:article_diet_file %><% /if %><% article.first_body | bodyfilter(article_info,blog) %></div>
<% /if -%>
(2)
<div class="posted">posted by <% article.nickname %> at <% article.createstamp | date_format("%H:%M") -%>
(1)のカスタマイズの場合はHTML中の(1)で示した個所に、
(2)の場合は同様に(2)で示した個所に、
それぞれお好きな広告なりブログランキングなりを貼って下さい。

これで完了です。
2005年11月15日

「最近のトラックバック」欄のデザイン

「最近のコメント」欄のデザインとほぼ同じです。

手抜きじゃないですよw

もしわからなければコメント下さい。

「最近のコメント」欄のデザイン

大したカスタマイズじゃないですが。

ちょうど僕自身が変更したので記事にもしておきます。

編集画面のデザイン→コンテンツ→最近のコメント
を開きます。

最新のコメント欄の表示方法をノーマルタイプにするか、
ツリータイプにするかはここで設定できます。
このブログではツリータイプにしてます。

その表示方法を更に細かく変更するには、
コンテンツHTML編集ページに移動します。

ノーマルタイプの場合は
<% if:content_recent_comment.type == 0 -%>
<% loop:list_article_child -%>
<a href="<% article_child.article.page_url %>#comment"><% article_child.article.subject | tag_strip %></a> by <% article_child.writer | tag_strip %> (<% article_child.createstamp | date_format('%m/%d') %>)<br />
<% /loop -%>
<% /if -%>
の赤文字の部分を、

ツリータイプの場合は
<% if:content_recent_comment.type == 1 -%>
<% loop:list_article -%>
<a href="<% article.page_url %>#comment"><% article.subject | tag_strip %></a><br />
<% loop:list_article_child -%>
 ⇒ <% article_child.writer %> (<% article_child.createstamp | date_format('%m/%d') %>)<br />

<% /loop -%>
<% /loop -%>
<% /if -%>
の赤文字の部分をそれぞれ好みの形に修正します。

僕はを、に変更しました。

まだ気に入らない部分が残っているので近々また修正する予定です。

わからない、別の変更をしたい、などあればコメント下さい。
2005年11月07日

個別記事の下に広告をつける

個別記事の下に広告を入れる方法です。

記事の下と言っても記事内の一番下(Posted by 〜の上)に貼る方法と、
完全に記事の下(Posted by 〜の下)に貼る方法があると思いますが
今回は後者、記事とコメント欄の間に貼る方法です。

前者の方法も需要がありそうでしたら後日書きます。
<追記>
要望を頂いたので記事内の最下部に広告を貼る方法も記事にしました。
<追記終わり>

管理画面から、
デザイン→コンテンツ→記事→コンテンツHTML編集
を開きます。

記事コンテンツのHTMLソースが表示されます。

このHTMLの真ん中辺り、
<% if:diet_log -%>
| <% if:diet_log.condition == -2 %>絶不調<img src="<% site_info.blog_url %>/img/icon/5.gif" width="16" height="17" border="0" alt="絶不調" /><% /if -%>
<% if:diet_log.condition == -1 %>不調<img src="<% site_info.blog_url %>/img/icon/4.gif" width="16" height="17" border="0" alt="不調" /><% /if -%>
<% if:diet_log.condition == 0 %>普通<img src="<% site_info.blog_url %>/img/icon/3.gif" width="16" height="17" border="0" alt="普通" /><% /if -%>
<% if:diet_log.condition == 1 %>好調<img src="<% site_info.blog_url %>/img/icon/2.gif" width="16" height="17" border="0" alt="好調" /><% /if -%>
<% if:diet_log.condition == 2 %>絶好調<img src="<% site_info.blog_url %>/img/icon/1.gif" width="16" height="17" border="0" alt="絶好調" /><% /if -%>
<% /if -%>
<% if:article.accept_comment_show -%>
| <a href="<% article.page_url %>#comment">Comment(<% article.children_count | __or__ | echo('0') %>)</a>
<% /if -%>
<% if:article.accept_tb_show %>
| <a href="<% article.page_url %>#trackback">TrackBack(<% article.tb_count | __or__ | echo('0') %>)</a>
<% /if -%>
<% if:style.disp_category %>| <a href="<% article_category.page_url %>"><% article_category.name %></a><% /if %>
</div>

</div>

</div>
<% /loop -%>

<% if:page_name eq 'article' -%>
<% if:individual_article.accept_comment_show -%>

<div id="comments">

<a name="comment"></a>

<div class="comments-head">この記事へのコメント</div>
この赤文字で示した部分を見つけてください。
「<% if:page_name eq 'article' -%>」自体はHTML中に何度か登場するので
他の場所と間違えないように注意してください。

記事のloopが終わった直後(ダイエットログの「好調」とかが目印)、
「comment」やら「コメント」と言った単語が出てくる辺りです。

広告を貼り付けるのはこの赤文字の2行です。

<% if:page_name eq 'article' -%>

広告のソース

<% if:individual_article.accept_comment_show -%>
こんな感じです。

ただ、これだけだとただその場所に広告が表示されるだけなので、
見栄えが悪いかもしれません。

その場合は以下のように
<% if:page_name eq 'article' -%>
<div class=自作のクラス名>
広告のソース
</div>
<% if:individual_article.accept_comment_show -%>
自作のdivタグ等の中に広告を入れ、
スタイルシートで調節するといいでしょう。

質問等は遠慮なくコメントして下さい。
2005年10月28日

サブカテゴリ風に表示する

2005/10/28日現在、
Seesaaブログはサブカテゴリの設定に対応してませんが、
無理やりサブカテゴリ風(ツリー型)に表示する方法です。

僕のもう一つのブログに以前書いたので
そっちへのリンクを貼っておきます。

サブカテゴリ風に表示する

この方法は、ライブドアブログ向けのカスタマイズを
無理やりSeesaaで使うという手法を使っている為、
結構めんどくさいです。

メリットはサブカテゴリの開閉や2ch風表示に対応している点です。

いずれ完全にSeesaa向けのものを一から作ろうかと思ってますが
実現するとしても相当先の話になりそうなので
どうしてもサブカテゴリ表示させたい場合は
とりあえずこの方法を試してみて下さい。
×

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